のべ2,000名の修了生を輩出し、関西を中心に数多くの卒業生が、
個展やグループ展を独立して開催する力を身につけているのが特徴です。
生涯学習として自分の世界観を表現し、写真集を出版したり、ホームページを立ち上げたりする方から、
本格的な作家へと華々しくデビューされる方。
また、ライターやディレクターで生計を建てている方や、写真スタジオで就職する方まで、
多種多様な写真との関わりを展開されているのがこの講座の面白いところ。
また、下記のようにこれまで4年生大学や、専門学校などの卒業生が中心となり構成されていた各種写真賞へも
続々と入賞し、活躍の場を広げています。
社会人だから、ダブルスクールだから、、と夢をあきらめずにチャレンジしてみませんか!?
受賞実績
■大地景子(第15〜18期生)
「MiO写真奨励賞2007」入選('07年)
■神保乃里子(第16期〜)
「キャノン写真新世紀」佳作入選('06年)
■鍛治田真紀子(第15期〜)
「MiO写真奨励賞2005」入選('05年)
■名幸芳進(第15期〜)
「エスクァイアデジタル写真賞」佳作入選('03年)
「エスクァイアデジタル写真賞」佳作ノミネート('04年)
■いとうかなこ(第15期〜)
第24回 写真ひとつぼ展入選('05年)
■多田祐子(第14〜15期生)
「MiO写真奨励賞2004」入選('04年)、「プリンツ21グランプリ展 」入選('04年)
「MiO写真奨励賞2007」10周年記念作品賞('07年)
■的場ゆう子(第14期〜)
「コニカミノルタフォトプレミオ」入選('04年)
■木下憲治(第14期〜)
「EPSONカラーイメージングコンテスト2003」写真部門入選('03年)
■山下豊(第9期生)
「富士フォトサロン新人賞」奨励賞受賞('99年)
「EPSONカラーイメージングコンテスト2002」森山大道賞受賞('02年)
「MiO写真奨励賞2003」優秀賞秀賞('03年)
「キャノン写真新世紀」優秀賞入選('04年)
「MiO写真奨励賞2004」入選('04年)他■牧野佳奈子(第15期生)
「キャノン写真新世紀」佳作入選('03年)他
■梅谷鮎子(第14期生)
「MiO写真奨励賞2003」入選('03年)他
■オノナホヨ(第13〜12期生)
第20回ひとつぼ展入選('03年)
「MiO写真奨励賞2003」入選('03年)
「MiO写真奨励賞2007」奨励賞('07年)
■バンリ(第13期生)
第20回 写真ひとつぼ展入選('02年)
■ナカノカオリ(第11〜13期生)
写真雑誌「写場写場」発行('02年 )
東京都写真月間2003「20代作家の挑戦「IN&OUT」」('03年 東京都写真美術館)他
■コマツリナ(第9〜10期生)
個展「超リアル!風景写真」('99年 The Third Gallery Aya)
個展「ありとあらゆるところから」('00年 画廊 編)
「第22回国際インパクトアートフェスティバル2001」('00年 京都市美術館)
■尾村勇(第8期〜)
個展「本能への鼓動」('99年 The Third Gallery Aya)他、グループ展多数
写真集「狩猟犬ポインター」出版('00年 東方出版)
■河崎 弘子(第11〜12期生)
個展「View1999」('99年 CITY GALLERY)
個展「View2000」('00年 Gallery Den)
「MiO写真奨励賞1999」準優秀賞('99年)他
■来原 裕子(第8〜9期生)
「キャノン写真新世紀」佳作入選('98年)
■小谷 泰子(第4期生)
「新進女流写真作家3人による写真展」('94年 キリンプラザ大阪)
「MITO ANNUAL'96 PRIVATE ROOM 写真としての日常」('96年 水戸芸術館)
「第3回 東京国際写真ビエンナーレ―記憶/記録の漂流者たち」展('99年 東京都写真美術館)
他個展、グループ展多数
■岡田 満(第3〜5期生)
写真集「追いつめられたブナ原生林の輝き」('95年ブレーンセンター刊)―第5回林忠彦賞受賞
■大下 知己(第3〜4期生)
「写真新世紀」佳作入選('94年)
個展「都市緑化計画」('93、'94、'95年 ブレーンセンターギャラリー)
■池田 久嗣(第1〜3期生)
「MITO ANNUAL '96 PRIVATE ROOM 写真としての日常」('96年 水戸芸術館)
「幻想植物園展 アートが表現する植物の生命力」('98年 平塚市美術館)他個展、グループ展多数











