デジタルサウンド講座

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受講生の声

※申し訳ありませんが、ただいま準備中です。近日公開予定!

授業の感想

K.N(大学生)

2008年1月29日
本日はサウンドルームに入って音楽を聴いたのですが、土曜日にここへサウンドルームを構築しに来て、ここまで劇的に変化がわかったので、とてもうれしく思いました。苦労してやったおかげでできたので、これから自分の作品をモニターするときはどんどん利用していこうと思います。

(匿名希望)

2008年1月15日
良いマイキングの方法について、大変よくわかりました。実際の経験を積まないと理解できないところもあると思うのですが、単に録音のテクニックだけでなく、“いかに狙った音を録るか”ということを特に意識して勉強していきたいと思います。

Y.Y(会社員)

2007年12月26日
とても楽しくビビりまくった合評会でした。
非常に良い経験をさせてもらいました。
YAMAHAの方や畑先生、江夏先生、ヲノ先生の深い話を聞けてとてもおもしろく、すばらしい話でした。
音楽に対して、もっと貪欲になっていきたいと思います。来年もヨロシクお願いいたします!!

K.S(会社員)

2007年11月13日
エフェクトの種類はとても勉強になりました。くり返し使ってみて(Try&Error)で、思ったようにかけられるスキルを身につけたいと思います。これから自分の手持ちのCDを聴きなおしてみて、エフェクトの効果的な使い方を再認識したいと思います。今夜もありがとうございました。来週はお休みなのが少し残念です。

W.S(大学生)

2007年11月5日
DSS(デジタルサウンド講座)、今回感じたことは、この講座が“ホンモノ”だということ。
すべてを網羅している、というより、実際のビジネスとテクノロジーの最先端にいる江夏正晃先生、ヲノサトル先生ご両人が、理論から社会、法の構造から一番のエッセンスを解説してくれることほど“役に立つ”“身につく”ことはないと思う。
来年の春、コンピレーションで受講生のみんなと一旗あげたい。
音楽とは「自由」、「空気」。一見聞いたことのあることばだが、ホンモノが語るそれの重みは明らかに違った。

H.S(大学生)

2007年10月30日
今までマックで少しは曲を作っていたけれど、ここまでフェーダーとかコンプレッサーとか気にしたことがありませんでした。ふだんバンドでギターひくときにコンプかけたりとかしますが、正直意味はよく分かっていなかったり。ドラムとベースの組み合わせで少し調節すれば聞こえ方が全く変わってくるのですごくおもしろいです。high、middle、lowいじってみて、まだ違いがよく分からない感じですが、きたえて良い耳が欲しいです。何より早く作曲いっぱいしていこうと思います。

T.I(大学生)

2007年10月30日
シーケルに入っている素材をそのまま組み合わせるだけではなく、切ってEDITしていくことによってオリジナリティを生み出していくことをやってみてリズムやタイミングやらを合わせることの難しさを知った。これはしっかり考えてやらないといけないなと感じた。次の回に持ってくる作品でも挑戦したい。
あとは今回作ってきたものはバランスとかを意識しすぎてカッコよくなかったのでもうちょっとそこのところにも気を使っていきたい。


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